ESL コース
Working Holiday
実際の職場や日常の場面で使える実用英語で、海外での生活・仕事・旅行に備えましょう。任意の OJT インターンシップ準備も含まれます。
概要
コース概要
Working Holiday英語コースは、海外のワーキングホリデービザプログラムに参加する生徒が、仕事と日常の両方で使う英語を伸ばせるように設計されています。海外で生活し、働き、旅する中ですぐに使える実践的な言語力を養います。個別授業とグループ授業を通じて、職場、宿泊先、交通機関、レストラン、社交の場で自信を持って意思疎通できるよう訓練します。
このコースは、実践的なコミュニケーション、職種に応じた語彙、リスニング、発音、会話の流暢さを重視します。学習者は、就職面接、接客、チームワーク、指示出し、問い合わせ対応といった一般的な職場の場面を練習しつつ、買い物、道の尋ね方、予約、さまざまな文化的背景を持つ地元の人々との交流といった日常の作業にも自信を深めます。
学習を魅力的に保つため、このプログラムは海外での実生活を再現するスピーキング課題、ロールプレイ、ディスカッション、状況別演習に加え、文化理解とコミュニケーションのマナーを取り入れます。修了時には、学生は外国で自立して働き、旅し、暮らすために必要なコミュニケーション力、語彙、自信を身につけています。
一目でわかる
1日の授業構成
- マンツーマン授業
- 4
- グループクラス
- 2
- 夜間クラス(ECA/EAA)
- 1(任意)
- 語彙テスト
- 最初の4週間は必須
詳細
プログラムとインターンシップの日程
| 期間 | プログラム | インターンシップ |
|---|---|---|
| 4週間 | ワーキングホリデープログラム + OJT 準備 | 3週目の終わりに10時間の OJT 開始 |
| 8週間 | 1〜3週目: General ESL。4〜8週目: Working HolidayおよびOJT準備 | 6週目の終わりに20時間の OJT 開始 |
| 12週間 | 1〜4週目: General ESL。5〜12週目: Working HolidayおよびOJT準備 | 8週目の終わりに40時間の OJT 開始 |
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このコースについてよくあるご質問
このコースの時間割と、当校のFAQにすでに掲載している内容にもとづいた回答です。
1日の授業数はどのくらいですか?+
通常の授業日には、マンツーマン授業が1日4回あります。講師と生徒が1対1で行う授業です。 さらに、同じくらいのレベルの生徒と一緒に受けるグループ授業が2回あります。ディスカッションの練習をしたり、いろいろな発音に慣れたりする時間です。
夜間授業は必須ですか?+
いいえ。このコースでは夜間授業は任意です。受けたい日に参加し、休みたい日は休んでいただけます。 ECAとEAAのセッションのことです。ECAとEAAの活動内容について詳しく書いた記事もあります。
テストはどのくらいの頻度でありますか?+
単語テスト: 最初の4週間は必須。
まったくの初心者でも参加できますか?+
はい。初日にスピーキング、リスニング、リーディング、ライティングのレベルテストを受けていただき、ご自身のレベルに合わせて授業が組まれます。マンツーマン授業なので進度は常にご自身に合わせられ、初心者の方もすぐに慣れます。
他のコースとの違いは何ですか?+
大きな違いは授業の組み合わせです。マンツーマン授業が何回あるか、グループ授業が含まれるか、夜間授業やテストが必須かどうかが変わります。コース比較ページですべてのコースを並べてご覧いただけます。
お申し込み、ビザ、お部屋、お食事について詳しくは: FAQをすべて見る
